スモールスケールの
モノづくりをお手伝い

私たちの強み

誰でもメーカー
OneBo+

モノづくりにおいて手間が掛かるのはコスト管理や工程管理、あわせて製品を販売するまでの準備ではないでしょうか。特に自社ではあまり馴染みのない工程では専門業者を個々に探し、打ち合わせ、調整を行うなど大変な労力や手間がかかります。

chataでは協力会社を一つにまとめ一元化する、様々な要素を枡に詰め新し価値を生み社会に貢献するモノづくり、それが私たちの強みです。

アンパサンドとは&記号の読みで2つ以上の何かを繋げる言葉です。

chataではAmpersandからインスピレーションをした『三方よしで枡』と言うキャッチフレーズで各種サービスを展開しています。

三方よしで桝とは

昔からある言葉で三方よしと言う考え方があります。三方よしは売ってよし、買ってよし、世間よしと売り手だけではなく買い手や社会も得をする言う意味で使われてします。

chataでは三方よしの「よし」が四方、五、六、七…と多彩な『よし』に『益す(枡)』ように思いを込めて行動し、枡にお客様の思いとchataと協力会社様強みを1つにして社会に貢献できる新しい価値を創造したいと考えています。

三方よしで枡の考えでする私たちの仕事

① opaデザイン&デジタルファブリケーションサービス
② amper_sustain社会問題解決型のモノづくり
③ drevision展示会ツール、インテリア、エクステリアの開発
④ development今chataで考えいる事、開発中の案件

社会に貢献する企業を目指して

私たちは未来の子供達が笑顔でいられるためにビジネスを営んでします。

バリュー(価値観)

三方よし枡(さんぽうよします)を行動指針とし、にエシカル(倫理的)や SDGs の考えを取り入れ、自社の行動が三方よし、四方よし、五、六…と多彩な「よし」が益す(枡)思いで活動します。

ミッション(行動)

自社の経営が環境問題に寄与する活動であることを最大の使命とし、環境に配慮したモノづくりやサービスの提供を第一に考えます。

ビジョン(目標)

自社がビジネスで得た利益を国や利害関係者以外にも分配できる仕組み作りや行動の実践を行います。

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